Terraria Guide
Dead Cells

テラリア 1.4.5 Dead Cellsコラボ完全攻略:全武器・アクセサリー・バニティ&入手難易度まとめ

名作ローグライトがテラリアに上陸 — フジツボの杖・キリングデッキ・フリント・バレルランチャーを徹底解説&クラス別おすすめ構成

今回のコラボで何がもらえる?

Terraria 1.4.5で、あの名作ローグライト「Dead Cells」とのコラボが実現しました!Dead Cellsの象徴的な武器やスタイルがテラリアの世界にやってきます。本ガイドでは全10種のコラボアイテム — 武器5本、アクセサリー2個、バニティ3種 — について、性能の詳細解説・クラス別のベスト構成・入手難易度ランキング・具体的な入手方法まで、まるっとカバーしていきますよ。

バージョン1.4.5「Bigger and Boulder」は2026年1月27日に全プラットフォーム(PC・コンソール・モバイル)で同時リリースされました。無料アップデートなので、DLCの購入は一切不要です。Dead Cellsコラボの内容もこのアップデートに全部含まれています。
Motion Twin(Dead Cells開発元)とRe-Logic(テラリア開発元)による双方向コラボレーションです。Dead Cells側にはテラリアをテーマにしたバイオームと武器が追加され、テラリア側にはDead Cellsスタイルの武器5本・アクセサリー2個・バニティ3種が登場しました。どちらのファンにとっても嬉しいコラボになっていますね。
今回のコラボ、武器が5本も入っているんですが、これがどれも飾りじゃないんですよ。フリントの壁貫通衝撃波で近接に遠距離攻撃の手段が増えるし、キリングデッキのランダムカード機制で毎回の攻撃にワクワク感がある。フジツボの杖はハードモードのジャングルで手に入って、召喚師はこれで一気に卒業レベルまで到達できます。アクセサリーも見逃せなくて、ラムルーンは近接にダッシュ能力を追加、アルケミーフラスクはポーション構成を直接パワーアップしてくれる。武器だけで3本がそれぞれのクラスの最適装備に入ってくるレベルなので、お飾りコラボとは全然違います。待つ価値ありですよ!

コラボ全10アイテムを一挙紹介

Dead Cellsコラボでテラリアに追加されるのは、武器5本・アクセサリー2個・バニティ3種の計10アイテム。武器は召喚・近接・遠距離の三大カテゴリをカバーしていて、アクセサリーはそれぞれユニークな効果を持っています。バニティアイテムはDead Cellsのビジュアルスタイルを忠実に再現したものになっています。

武器

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フジツボの杖

ハードモードのジャングルで入手できる召喚武器。フジツボを召喚して近くの敵を自動攻撃させます。攻撃にはスロー効果が付いていて、召喚師のハードモード序盤における卒業級の武器です。

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マッシュルームの杖

キノコバイオームの召喚武器。キノコのミニオンを召喚してプレイヤーに追従させます。攻撃に毒デバフが付いており、複数体を同時に召喚可能です。

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キリングデッキ

ブラッドムーン限定の魔法武器。攻撃するたびにランダムでカードを引きます。カードの効果は直接ダメージ・範囲爆発・回復など多彩で、予測不能ながら平均DPSは非常に高いです。

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フリント

ハードモードの近接武器。振るたびに壁を貫通する衝撃波を放ちます。衝撃波は地形と敵を貫通するので、近接武器なのに遠距離攻撃もできる優れものです。

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バレルランチャー

海賊襲来イベントでドロップする遠距離武器。爆発する樽を発射して、着弾地点にAoE爆発ダメージを与えます。群敵処理のエースです。

アクセサリー

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ラムルーン

ダンジョンで入手できるアクセサリー。装備すると方向キー二度押しでダッシュが発動。ダッシュ中に敵に当たるとダメージとノックバックを与え、近接クラスに切望されていた機動力を提供してくれます。

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アルケミーフラスク

ハードモードのアクセサリー。ポーション効果をもう1種類追加で重ねられるようになります。実質ポーション枠がひとつ増えるようなもので、どのクラスでも恩恵を受けられる万能アイテムです。

iconフジツボの杖Barnacle Staff
原作での背景Dead Cellsに登場する水生系の武器で、原作では近接武器として使われていました。テラリア版では召喚杖として再デザインされていますが、水生テーマはしっかり引き継がれています。
テラリアでの用途フジツボの杖は、ハードモード序盤の召喚師にとっての卒業装備と言っても過言ではありません。召喚されたフジツボは最も近い敵を自動でロックオンして攻撃してくれて、しかもスロー効果付き。敵の動きが遅くなるから、他のミニオンや味方の攻撃も当たりやすくなるんですよね。手動で狙いをつけなくていいのがポイントで、召喚師は回避と立ち位置に集中しながら、フジツボたちに安定したDPSを任せられます。4〜5体同時に展開すると敵はほぼ動けなくなるレベル。召喚師でハードモードに入ったら、まずこれを目指しましょう!
最適クラス召喚師(コア武器)
入手方法ハードモードのジャングルに出現する水生系の敵からドロップ。ドロップ率は約2%です。
前提条件ハードモードに突入してジャングルバイオームに到達する必要があります。召喚装備を持っていくとファーミング効率がアップしますよ。
iconマッシュルームの杖Mushroom Staff
原作での背景Dead Cellsのキノコ系武器シリーズの一つ。テラリアでは召喚武器として実装され、キノコバイオームとの親和性もバッチリです。
テラリアでの用途マッシュルームの杖はサポート寄りの召喚武器という立ち位置です。1体あたりのキノコのダメージはそこまで高くないんですが、毒デバフで敵のHPをじわじわ削ってくれるのが地味に強い。それに、クラフトで確定入手できるからドロップ率に振り回されないのが嬉しいポイント。フジツボの杖を手に入れるまでの繋ぎとして最適で、後半でも召喚枠を埋める補助ミニオンとして十分活躍してくれます。入手が簡単でいつでも役立つ、堅実な一本ですよ。
最適クラス召喚師(序盤の繋ぎ)
入手方法キノコバイオームの作業台でクラフト。必要素材:光るキノコ ×15 + ジャングルの胞子 ×8。
前提条件キノコバイオームを見つけて素材を集めればOK。難易度は低めで、ハードモード前から入手可能です。
iconキリングデッキKilling Deck
原作での背景Dead Cellsを象徴するカード武器です。原作ではカードごとに異なる効果があり、テラリア版でもこのランダム性がしっかり再現されています。
テラリアでの用途キリングデッキは今回のコラボで一番「遊んでいて楽しい」武器かもしれません。攻撃するたびにカードプールからランダムで1枚引いて、単体高ダメージだったり、範囲爆発だったり、レアケースで回復カードが出たりします。平均DPSはかなり高いんですが、安定性は低め — 爆発カードを連続で引いて一掃できる時もあれば、低ダメージカードが続いてちょっと歯がゆい時もあります。雑魚狩り・イベント周回では抜群の性能を発揮しますが、ボス戦で安定した火力が必要な場面ではサブ武器を用意しておくのが吉。ブラッドムーン限定の販売ですが、絶対に待つ価値ありですよ!
最適クラス射手 / 魔法使い(ハイブリッド火力)
入手方法ブラッドムーン中に酒場のマスターから購入。価格は25ゴールドです。
前提条件ブラッドムーンイベントの発生が必要。ブラッドムーンはランダム発生ですが、ブラッディティアを使えば強制的に発生させることもできます。
iconフリントFlint
原作での背景Dead Cellsの打撃系武器で、原作では高速コンボが特徴。テラリア版では壁貫通衝撃波が追加されて、近接武器なのに遠距離攻撃能力を獲得しています。
テラリアでの用途フリントは近接武器の最大の弱点「壁の向こうの敵に手が出せない」を解決してくれます。振るたびに通常の近接ダメージに加えて壁貫通衝撃波が発生し、地形も敵も貫通して飛んでいきます。洞窟やダンジョンみたいに壁だらけの場所では、壁越しに敵を倒せるから安全性が段違い。近接の本体ダメージ自体も十分な数値なので、正面からの殴り合いと壁越し消耗攻撃の両方をこなせる万能武器です。近接クラスならSランク確定、文句なしのコア装備ですね。
最適クラス戦士(コア武器)
入手方法ハードモードの地下層にあるDead Cellsテーマの宝箱から入手。
前提条件ハードモードに突入して地下層を探索する必要があります。宝箱の場所はランダムなので、洞窟探検ポーションを持っていくのがおすすめです。
iconバレルランチャーBarrel Launcher
原作での背景Dead Cellsの投擲系武器。テラリアでは遠距離ランチャーとして実装され、樽は着弾すると爆発します。
テラリアでの用途バレルランチャーはAoE群敵処理に特化した遠距離武器です。樽は放物線を描いて飛んでいき、着弾すると爆発。爆発範囲がそこそこ広いので、大量の雑魚を一気に処理するのに向いています。単体DPSではトップクラスの遠距離武器には及ばないものの、襲来イベント(海賊襲来、ブラッドムーンなど)での群敵処理は本当に頼りになります。海賊襲来イベント自体の報酬として入手できるので、わざわざ別のファーミングをする必要がないのもポイント。イベントを普通にクリアすれば手に入る可能性がある、コスパの良い武器ですよ。
最適クラス射手(AoEサブ武器)
入手方法海賊襲来イベント中に海賊系の敵からドロップ。ドロップ率は約1%。
前提条件海賊襲来イベントの発生が必要(ハードモード突入後、メカニカルボスのいずれかを撃破)。

バニティ

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デッドセルズ衣装

Dead Cellsの主人公「囚人」のあの象徴的なルックスを再現。頭・体・脚の3パーツセットです。

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アイテムフラスク

Dead Cellsスタイルのバニティアクセサリー。原作でおなじみのアイテムフラスクの外見を再現しています。

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スワームバイター

Dead Cellsテーマのペット。小さな群体生物がプレイヤーの周りについてきてくれます。

デッドセルズ衣装は原作の主人公「囚人」のあの象徴的なルックスを再現してくれます。アイテムフラスクはDead Cellsスタイルのバニティアクセサリーで、スワームバイターはプレイヤーについてくるペットです。全部クラフトか特定イベントで入手可能で、見た目だけのアイテムなのでステータスへの影響はありません。ファッション勢にはたまらないラインナップですね。

使い方のコツをまとめますね。フジツボの杖で召喚したフジツボは近くの敵を自動で攻撃してくれるので、手動で狙いをつける必要なし — 走り回りながら戦う召喚師スタイルにピッタリです。キリングデッキは攻撃するたびにランダムでカードを引いて、直接ダメージ・範囲爆発・回復まで効果が様々。ブラッドムーン限定ですが、本当に待つ価値ありです。フリントの壁貫通衝撃波は近接武器としてはかなり珍しい性能で、洞窟やダンジョンみたいに地形が入り組んだ場所だと壁越しに敵を攻撃できるのでめちゃくちゃ便利。バレルランチャーの爆発はしっかりしたAoEダメージがあって、襲来イベントの群敵処理に最適です。ラムルーンは方向キー二度押しでダッシュ発動、敵に当たるとダメージも入るので、近接の立ち回りが格段にレベルアップ。アルケミーフラスクはポーション効果をもう1つ追加で重ねられるので、実質アクセサリー枠が1つ増えたようなもの。どのクラスでも恩恵を受けられますよ。

自分のクラスはどれを狙うべき?

テラリアのクラスごとに、Dead Cellsコラボからの恩恵は大きく変わってきます。ここでは各クラスのプレイスタイルに合わせた武器・アクセサリーのおすすめ構成を紹介していきますね。自分のクラスに合った組み合わせを見つけてください!

召喚師
戦士
射手
魔法使い
フジツボの杖フジツボの杖
マッシュルームの杖マッシュルームの杖
キリングデッキキリングデッキ
フリントフリント
バレルランチャーバレルランチャー
ラムルーンラムルーン
アルケミーフラスクアルケミーフラスク
デッドセルズ衣装デッドセルズ衣装
アイテムフラスクアイテムフラスク
スワームバイタースワームバイター
召喚師

フジツボの杖はハードモード序盤の卒業級召喚武器で、スロー効果のおかげで他のミニオンの命中率もアップします。マッシュルームの杖で残りの召喚枠を毒デバフ付きミニオンで埋めましょう。アルケミーフラスクでポーションバフをもうひとつ追加できるので、召喚ポーションの効果をそのまま底上げ。この3つを揃えると、召喚師のコラボ恩恵は全クラス中トップです。

戦士

フリントの壁貫通衝撃波で、近接なのに壁越しに攻撃できるようになります。ダンジョンや洞窟での安全性が段違い。ラムルーンのダッシュで突入→攻撃→離脱の流れがスムーズになるので、近接の生存能力が倍増します。この2つの組み合わせは近接クラスの完全アップグレードパックと呼べるレベルですよ。

射手

キリングデッキのランダムカードは射手に高DPSのサブ武器を追加してくれて、爆発カードを引いた時の殲滅力は大半の遠距離武器を上回ります。バレルランチャーで専用のAoE枠もカバー。アルケミーフラスクで弾薬箱の効果を追加で重ねれば火力もさらにアップ。3本とも手堅いピックアップです。

魔法使い

キリングデッキは魔法武器に分類されていますがマナを消費しないので、魔法使いのコスト0サブ武器として最高の相性です。アルケミーフラスクでマナ再生やマジックパワーポーションの効果を二重にかけられます。魔法使いのコラボ恩恵は最高ランクではないものの、この2つの組み合わせは実戦で十分に使える構成ですよ。

本当に強いのはどれ?

Dead Cellsコラボの全アイテム、テラリアの中でどのくらいの強さなのか気になりますよね。ここではSランク(絶対入手すべき)からDランク(コレクション向け)まで、完全な強さランキングをお届けします。バニティアイテムは戦闘性能がないため、一律Dランク扱いとなっています。

フリントフリント
S
キリングデッキキリングデッキ
S
フジツボの杖フジツボの杖
A
バレルランチャーバレルランチャー
A
マッシュルームの杖マッシュルームの杖
B+
ラムルーンラムルーン
B+
アルケミーフラスクアルケミーフラスク
B
デッドセルズ衣装デッドセルズ衣装
D
アイテムフラスクアイテムフラスク
D
スワームバイタースワームバイター
D
S
フリント
フリント近接

壁貫通衝撃波、近接+遠距離の二刀流出力

キリングデッキ
キリングデッキ遠距離/魔法

ランダムカードで高平均DPS、殲滅力トップクラス

A
フジツボの杖
フジツボの杖召喚

自動攻撃+スロー効果、召喚師の卒業武器

バレルランチャー
バレルランチャー遠距離

AoE爆発で群敵処理、海賊襲来でついでに入手

B+
マッシュルームの杖
マッシュルームの杖召喚

クラフト入手・毒デバフ付き、序盤の繋ぎに優秀

ラムルーン
ラムルーン近接

ダッシュ+ダメージ、近接の生存力アップ

B
アルケミーフラスク
アルケミーフラスク全クラス

ポーション追加枠、汎用性が高い

D
デッドセルズ衣装
デッドセルズ衣装バニティ

見た目のみ、ゲームプレイへの影響なし

アイテムフラスク
アイテムフラスクバニティ

見た目のみ、ゲームプレイへの影響なし

スワームバイター
スワームバイターペット

見た目のみ、ゲームプレイへの影響なし

簡単に手に入るもの、周回が必要なもの

Dead Cellsコラボアイテムの入手難易度はかなり差があります。クラフトするだけで手に入るバニティから、特定イベントを待たないといけない武器まで様々。このランキングを参考にして、簡単なものから順番にコレクションしていくのがおすすめですよ。計画的に集めれば、効率よく全アイテム制覇できます!

デッドセルズ衣装デッドセルズ衣装
約5分
アイテムフラスクアイテムフラスク
約5分
スワームバイタースワームバイター
約5分
マッシュルームの杖マッシュルームの杖
約10分
ラムルーンラムルーン
約15分
アルケミーフラスクアルケミーフラスク
約20分
フジツボの杖フジツボの杖
約30分
バレルランチャーバレルランチャー
約25分
キリングデッキキリングデッキ
ブラッドムーン次第
フリントフリント
約30分
アイテム難易度前提条件平均所要時間備考
icon
デッドセルズ衣装
1/5
クラフト素材
約5分
素材が簡単に手に入る、クラフトするだけ
icon
アイテムフラスク
1/5
クラフト素材
約5分
同上、クラフトで入手
icon
スワームバイター
1/5
クラフト素材
約5分
同上、クラフトで入手
icon
マッシュルームの杖
2/5
キノコバイオーム
約10分
バイオームを見つけたらクラフト、素材も楽に集まる
icon
ラムルーン
2/5
ダンジョン(スケルトロン撃破後)
約15分
ダンジョンの宝箱から発見、探索すればOK
icon
アルケミーフラスク
2/5
ハードモード
約20分
ハードモードの錬金術師系からドロップ、ドロップ率はまずまず
icon
フジツボの杖
3/5
ハードモードのジャングル
約30分
ドロップ率2%、水生系の敵をファーミングする必要あり
icon
バレルランチャー
3/5
海賊襲来
約25分
ドロップ率1%、ただしイベント中は敵が大量に出る
icon
キリングデッキ
4/5
ブラッドムーンイベント
ブラッドムーン次第
ブラッドムーン限定販売、イベント発生を待つ必要あり
icon
フリント
3/5
ハードモードの地下層
約30分
宝箱がランダム出現、洞窟探検ポーションを持参推奨

それぞれの入手方法

全コラボアイテムはゲーム内で無料で入手できます。リアルマネーの課金は一切不要なのでご安心を。入手方法はゲームの進行段階やイベントによってバラけていて、ハードモードのジャングルからブラッドムーンイベントまで、いろいろなコンテンツに散りばめられています。

フジツボの杖はハードモードのジャングルに出現する水生系の敵からドロップします。マッシュルームの杖はキノコバイオームの作業台でクラフト可能。キリングデッキはブラッドムーン中に酒場のマスターから25ゴールドで購入できます。フリントはハードモードの地下層にあるDead Cellsテーマの宝箱から出てきます。バレルランチャーは海賊襲来イベントの敵がドロップ。ラムルーンはダンジョンの宝箱から発見でき、アルケミーフラスクはハードモードの錬金術師系の敵からドロップします。バニティアイテムはそれぞれ対応する素材でクラフト可能です。各アイテムの入手条件やドロップ率はバラバラなので、入手難易度ランキングを参考にして集める順番を決めるのがおすすめですよ。
まずはマッシュルームの杖とバニティ系(難易度が一番低い)から集めて、それからジャングルとダンジョンに進んでフジツボの杖とラムルーンを狙いましょう。キリングデッキはブラッドムーンが来るのを待ってからでOK。海賊襲来はタイミング次第なので、発生したらバレルランチャーをついでに狙う感じで大丈夫です。焦らずコツコツ集めていきましょう!

まだ気になることがある?

Terraria 1.4.5 Dead Cellsコラボについて、よく寄せられる質問をまとめました。困ったときはまずここをチェックしてみてくださいね。

Dead Cellsコラボはいつ実装されたの?

2026年1月27日、バージョン1.4.5「Bigger and Boulder」と同時にリリースされました。PC・コンソール・モバイル全プラットフォーム同時アップデートで、追加料金は一切かかりません。無料アプデなので安心してくださいね。

コラボアイテムはハードモードじゃないと手に入らない?

ほとんどはハードモード必須ですが、例外もあります。バニティ3種とマッシュルームの杖はハードモード前から入手可能で、ラムルーンもスケルトロンを倒せばOK。ただし、フジツボの杖・フリント・アルケミーフラスク・バレルランチャーはハードモードが必要で、キリングデッキはさらにブラッドムーンイベントの発生を待つ必要があります。取れるものから先に集めて、ハードモード突入後に残りを揃えていく流れがおすすめですよ。

キリングデッキのランダム性は不安定すぎない?

平均DPSは実はかなり高いんですよ — ただ攻撃ごとに効果が変わるだけです。ボス戦で安定したダメージが必要な場面では、メイン武器としてはちょっと心もとないかもしれません。でも雑魚狩りやイベント周回では、ランダムで範囲爆発カードを引いた時の殲滅力がエグいです。ざっくり言うと:雑魚処理の神器、ボス戦はサブ武器としてどうぞ。

フリントの壁貫通衝撃波に距離制限はある?

衝撃波は約15〜20マスの距離を飛んで、すべての地形と敵を貫通します。壁だらけの洞窟やダンジョンではめちゃくちゃ役に立ちますが、開けた場所では普通に振った方が効率的です。地形が複雑な場所で近接クラスが不利にならないようにしてくれる、そんな設計の武器ですね。

コラボアイテムを使うにはDead Cellsを持っている必要がある?

いいえ、全く必要ありません!全コラボアイテムは1.4.5アップデートに無料で含まれています。Dead Cellsの購入もDLCの購入も追加ダウンロードも一切不要。アプデさえ適用すれば誰でも遊べますよ。

ラムルーンと忍者装備のダッシュはどう違う?

ラムルーンのダッシュは方向キー二度押しで発動して、敵に当たるとダメージとノックバックを与えます。忍者装備のダッシュはアクセサリーに付いている受動的な回避能力です。両方を同時に装備しても干渉しないので安心してください。ラムルーンは攻めの立ち回り用 — ダッシュで突入して殴って離脱する感じ。忍者装備は受け身の生存用。目的が違うので、どっちも便利に使えますよ。

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よくある質問

テラリア 1.4.5のDead Cellsコラボにはどんなアイテムがある?

Dead Cellsコラボには武器5本(フジツボの杖、マッシュルームの杖、キリングデッキ、フリント、バレルランチャー)、アクセサリー2個(ラムルーン、アルケミーフラスク)、バニティ3種(デッドセルズ衣装、アイテムフラスク、スワームバイター)が含まれています。大半はハードモードで入手可能です。

フリントとキリングデッキはどっちが強い?

フリントはSランクの近接武器で、壁貫通衝撃波で壁越しの攻撃が可能。キリングデッキも同じくSランクで、ランダムカードの平均DPSは非常に高いです。どちらを選ぶかはクラス次第 — 近接ならフリント、射手・魔法使いならキリングデッキがベストです。

Dead Cellsコラボアイテムは課金が必要?

不要です。全アイテムは1.4.5アップデートに無料で含まれています。Dead Cellsの購入もDLCも課金も一切必要ありません。